希望社、団塊世代の採用を開始後
東京で初の説明会を開催
株式会社希望社(所在地:岐阜県岐阜市茜部本郷、代表取締役:桑原 耕司)は、2006年9月に団塊世代を対象とした採用活動を開始いたしました。開始後、名古屋で2度の説明会を開催し、このたび2007年2月27日に東京で初の説明会を開催することとなりました。
〜団塊世代を採用する目的〜
2007年問題に伴い、団塊世代の多くが、この先数年で退職を迎えることになります。しかし、高度経済成長を支えてきた団塊世代は、知識や経験を豊富に蓄積しており、今後も企業の中で役割を担うべき人材であると考えています。
希望社はこうした団塊世代の力を加え、「良い建築を安く」をモットーとする建築事業を強化するとともに、建築以外の新しい事業分野を拡大し、さまざまなサービスがより良く、より安価に提供される環境をつくりたいと考えています。なおこの採用活動は、団塊世代が退職を迎える今後3年間を目処に実施する考えです。(正確な終了時期は未定)
■採用に関する概要
資格:団塊世代の方(1947年から1949年生まれの方)
※この前後に生まれた方でもご応募になれます。
募集人数:採用活動期間中に50名を採用予定